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【終了】旧日銀・広島アートスポット「大江泰喜展」を開催


旧日本銀行広島支店で広島にゆかりのあるさまざまな分野のアーティストを紹介する「広島アートスポット」の第6弾では、ボーダレスアートスペースHAPから中学生の大江泰喜さんを紹介します。

  • 会期:2017.03.19(sun)-25(sat)
  • 時間:10:00-17:00
  • 場所:旧日本銀行広島支店1階
  • 企画:ギャラリーG
  • コーディネート:NPO法人ひろしまジン大学
  • 平成28年度旧日本銀行広島支店における市民提案による文化イベント実施事業(広島市事業委託)
  • 大江泰喜(おおえ やすき)
    2002年生まれ。中学1年から、ボーダレスアートスペースHAPに通いながら、日々段ボールやテープ、マジックなど身近な素材を使って制作を続ける。2016年には高円寺キタコレビルGarterギャラリーにて、Chim↑Pom企画による『大江泰喜・会田誠「原爆が 落ちる前 落ちた後」展が開催された。現在、鞆の津ミュージアムのグループ展への出展を計画中。

 

Hiroshima EXsite News vol.30より